堀江貴文さんの『多動力』を読んだ時のメモ

メモ

  • 自分にしかできない革新的な仕事をできているか?
  • とにかく始めてしまえば、必要な知識やノウハウはおのずと身につく
  • 新しいことに取り組む余力を残すこと
  • 一度手を付けたことは完了させる
  • とりあえず始めて、あとから修正
  • 多動力の源泉は、好奇心と集中力
  • 1ヶ月の休みをとれたら、やりたいことは何か?
  • やりたくない・やらないことリストをつくる
  • 自分が作ったものが、どれだけ他人の時間を消費するかを意識して、できるだけ消費しないようにする
  • 何か疑問・興味を持ったら、根幹から理解すること
  • 知らない・わからないことは恥ずかしがらずに質問すること、質問する前にググること
  • 簡潔な文章を書く練習、手短に話す練習(ー>他人の時間をなるべくうばわないということに通ずる)
  • 終わらない仕事を、長時間労働で解決しようとせずに、工夫する
  • 仕事が溜まらないように前倒しで処理する
  • 物事を継続するためには、時間を短縮するよりも、やり方を一工夫してストレスのかからないようにすることが重要
    • 例えば、イスに座って、PCを開いて、ソフトを起動して、ようやく始められるようになるような仕事を、スキマ時間に、スマホで進められるようにできないか、など。
  • やりたいことはやりたい時に全部やりたおす
  • しっかり寝る
  • 言いたいことを言う。食べたいものを食べる。やりたいことをやる。生きたいように生きる。
  • 行ったことのない場所に行ってみる

考えたこと

  • 自分がやりたい・面白いと思ったことをやる。
  • やったことは、アウトプットする。
    • メインはブログで、Youtube、ポッドキャスト、プレゼンなど他の手段にも挑戦する

参照

多動力 (NewsPicks Book) | 堀江 貴文 |本 | 通販 | Amazon